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英検1級2018年第2回をTOEIC390点の男(まことブログ)が受験!68問中15問正解でした!

2019年9月8日日曜日に英検1級(2018年第2回)のReadingとListeningに自宅試験を行いました。

ちなみに英検のレベルはこんな感じです。

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ちなみにこの時点のTOEICの点数は390点です。

TOEICテスト練習新公式問題集 1第1回の結果は390点でした!

5級 中学初級程度

4級 中学中級程度

3級 中学卒業程度

準2級 高校中級程度

2級 高校卒業程度

準1級 大学中級程度

1級 大学上級程度

英検公式サイトより

英検1級(2018年第2回)のReadingとListeningの試験結果

英検1級2018年第2回をTOEIC390点の男(まことブログ)が受験!68問中15問正解でした!

リーディングは41問中8問正解

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4択なので、適当にマークつけても10問は正解できます!!!!!

リスニングは27問中7問正解

合計68問中15問正解でした。

この点数だと完全に不合格点です。

ライティングは採点方法が分からないので採点していません。

英検1級2018年第2回のリーディングの内容

英検1級はのリーディングはTOEIC400点の自分では、まったく歯がたちませんでした。

英検1級のリーディングはセクションが3つあります。

セクション1

セクション1は、TOEICのパート5みたいな問題です。

しかし、TOEICのように同じ単語で品詞が違う問題はなく、みな単語が違う問題です。

英検準1級で歯がたたなかった自分にはお手上げ状態でした。

 

セクション2

セクション2はTOEICPART6のような問題です。長文の文章の空欄に選択肢から適当な文章や単語をあてはめる問題です。

2018年第2回の英検1級では6問でした。

ここもまったく英文が理解できずに、6問中1問しか正解できませんでした。

 

セクション3

セクション3はTOEICのパート7の問題です。 2018年第2回の英検級1級は全部10問でした。

まったく、長文が読めませんでした。

英検1級2018年第2回のリスニングの内容

英検1級のリスニングはパートが3つです。

パート1

パート1は英検準1級と同じく二人の会話を聞き、質問に答える問題で10問ありました。 

ほとんど聞き取れず10問中2問しか当たりませんでした。

悪魔のパート2

英検準1級に続き悪魔のパート2です。

なにが悪魔かというと、1つのリスニングで2問出題されます。なので、ちゃんとリスニングができないと解けません。

1級は当たり前ですが、準1級よりさらに難しく。もうどうしようもなかったです。

10問中2問当たりました。

 

パート3

これは、短文を読んで、リスニングを聞いて答える問題です。

準1級と同じです。

パート4

準1級までは、パート3で終わりでしたが、英検1級はパート4まであります。

パート4はたったの2問ですが、超むずいです。

長文を3分くらい聞いて2つの質問に答える問題です。

もちろん、いまの自分の英語力ではちんぷんかんぷんでした。

TOEICテスト練習新公式問題集 1第1回の結果は390点でした!

⇓   ⇓   ⇓   ➡TOEIC400点レベルだと英検54321何級まで合格点数を取れるの?

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