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まことブログ

司法予備試験 読書速読勉強法

【究極の速読勉強法】資格試験や受験の為の速読勉強法日々PDCA中

見て理解、すらすら読んで理解、早く読んで理解できるようになるまで、何度も何度も(ものによっては何十回、何百回)早く読む

専門家は見た瞬間、読んだ瞬間に理解できる、何故なら見て理解、すらすら読んで理解、早く読んで理解できるようになるまで、何度も何度も読んでいるから

現状の答え

2020年10月27日火曜日19時43分

勉強する範囲を決める

見慣れる

読み慣れる

ところどころ問題が解けるように(範囲で)理解していく

問題を解いていく

問題を解くのに必要なことは暗記する

ゲームやスポーツと同じで、何度も繰り返して、合格点が取れるまで、スラスラできるようになるまで繰り返す。
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ブログ運営者の野口誠が日本最難関資格の予備試験を勉強しながらPDCA中 司法試験予備試験の独学勉強時間と参考書過去問スケジュール

まこと
日々、思ったことを書き続けているので、同じ内容が多々重複します!

もちろんPDCA中なのでいろいろ矛盾があります!ここに書いてあることは鵜呑みにしないでください。

何故ならPDCA中なので!!!

当たり前のことですが、あなたが為になることだけ取り入れてください!

資格試験や受験の為の速読勉強法は本をいかに早く読んで理解して暗記するかPDCA中

すらすら読んで理解できるようになるまで、何十回も何百回もひらすら読むのが答えかもしれない!?

2020/2/1/土曜日

読む速度が遅くなる原因。

熟読するから、考えて読むのはいいことだけど、資格試験は熟読なんかしていたら、難関試験はいつまでたっても受からない。

まずは、何度も速読して、なじむ、そして、少しずつ理解していく、それでも、分からなくて、どうしもて理解しなくてはいけないところだけ、熟読する。

2020/1/31/金曜日

読む速度を遅くしない、遅くなったと思ったら、無理やり目を左右に動かして速度アップする

2020/1/29日水曜日

確実に言えることは、音読しても黙読してもいいから目は止めるな!目を止めると早くは読めない。

2020/1/23

脳を止めないこと、そのためには目を動かし続けること、トレーニングも同じ

2020/1/22

強制トレーニングと同じで強制読書

なんでも、睡眠も強制起床!!!!

全身全霊!!!全身全霊、俺様が神だ!!!野口誠≧神

2020/1/14/火曜日

縦読みも横に目を動かすと頭に入る

2020/1/11/土曜日

1 眺める
2 できるだけ早く読む、この時、理解しようとしない、ただ単にできるだけ早く読む。
3 2をすらすら読めるまで繰り返す
4 すらすら読めるようになったら理解しながら読む
5 理解できたら、暗記する、セルフレクチャーする

暗記は、視読む、音読、書くを組み合わせる

1問ずつ完璧にやっていくのでなく、範囲を決めてやる、例えば10問、30ページとか

目を左右に振ることによって、脳を反応させて起こすことができる。まるでこれは、トレーニングのようだ!

2020/1/7/火曜日

認識できる速度の範囲で目を左右に動かし続けて、無理やりできるだけ早く読む。

筋トレを同じ、疲れたとどうでもいい、認識できる速度で目を無理やり動かし続ければ、脳は勝手に読む。

認識できる速度で理解できるまで、何度も読むのが一番早くできる。

何度か読んでわからなければ、飛ばす!

全体を何回も回す方が効率がいい、勝手に頭が考えてくれる。

いかに、全体を何度も回すか!

2020/1/6/月曜日

強制読書、ある程度以上の速度で無理やり読むのが効率がいい。

自分の読みたい速度でちんたら読んでいるから読むのが遅い。

2020/1/4

理解できている本は速読できるけど、理解できていない本は速読しても頭に残らない。

だから、理解できていないところは、理解しながら読んで、理解できているところは、早く読む。

つまり、熟読と速読を組み合わせながら読む。

2020/1/2

必ず読む時間を決めてから読む!

本を最速で頭にインプットする方法は!

ひたすら、何百回も見て、スラスラ読めるまで、何前回も見る。

ひたすら早く読む。

何も考えずにひたすら、早く、読む。どんどんページをめくる。

そうすれば、いつの日か読めるようになっている。

何故なら、頭が勝ってに考えてくれるから。

考えながら読むから遅くなる。

ひたすら、読めば、頭が勝ってに考えてくれる。

単語、熟語、言葉、文章。段落、ページ順で理解していく。

一気に1ページを理解していくのでなく、ちょっとづつ、理解していく。

2019/12/28

覚えようとしなくても覚えられる。

何故なら、嫌いな人、覚えたくないことでも、覚える。

つまり、やれば覚える。

2019/12/25

覚えるためには、繰り返すしかない。

繰り返すためには、できるだけ早く読む。

早く読むためには、読む速度を落とさないこと。

熟読しないと理解できないという、固定概念をとっぱらう。

早くよむと本当に理解できないのか???

①同じ本を10分以上続けて読まない!

2019/12/20

ストレッチがゆるめて体を反応させるように、本を読むのは、脳を反応させればいい。

方法 目を左右に動かす

2019/12/15

熟読しないこと、認識できる以下の速度で読まないこと、思考はある程度、その本が頭に入ってからする。

熟読、思考しながら、読むから、読む速度が遅くなる。

2019/11/28

本も問題集も一気にまとめて、全部を理解しようとするから理解できない。

少しづつ、部分的に、一文、一か所を少しづつ理解して、最終的に全部がつながって理解できればいい。

自分はいままで、全部をまとめて理解しようとしていたから、読むのや理解するのが、遅かった。つまり、無謀なことをしていた。

1門10問100問

2019/11/15

文章を最初から順番に完璧にわかろうとするから読むのが遅くなる。

ところどころ分かって、最後に全部をつなげるほうが効率がいい。

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範囲と時間を決める

具体的に

民法の短答式の問題1番から30番

時間20分(1セット20分まで)これ以上だとダレル!!!!

まず、2.3回高速で決めた範囲を見る。

だんだん、速度を落としながら、読んで理解できる速度にして、決めた範囲を解いていく。

1問づつ、それなりに解いていかないと一生解けるようにならない。

1門づつ、時間を計る。

効率も大事だけど、ある程度解いていかないと、一生受からない!

そして、速度が遅くなったと思ったら、また、何度か決めた範囲を速読して、
また問題を解いていく。
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どうすれば予備試験に合格できるのか?

問題が解ければいい

問題を読んでそれに答えられればいい

分かる問題からといていく

時間を決めてやってもしょうがない、30歳から14年も受かっていないのは?

PDCAできていないから!

決めた問題集ができればいいい。

今日は何をすると決めてそれを全力でやったほうがいい。

時間を決めてやるのもいいが、できるようになっていないとしょうがない。

試験に受かるためには問題がとけるようにならないとダメ。

すらすら問題が解けるまで、読みこまないとダメ!!!!!

最低30回は問題を解かないとダメ、すらすら解けるまで読み込む!!!!

そのためには、予定をたててそれをこなしていくしかない。

2020年は絶対に受かる!
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試験範囲を100

合格するには50必要

0から50に増やすには最速でいくには?

確実には無理、人間は絶対に忘れる。

忘れる量より、覚える量が増えない限り一生うからない、だから14年もやっているのに受からない!!!

1日1教科ではダメ、伊藤のいうように、1教科を細分化して少しづつ解ける問題を増やしていく。

刑法が1から100あるなら、

1日目で1から20
2か目1から40

で1から100をある程度解けるようになたら、次の科目

適度に刑法も復習しながら刑訴をやる。

だんだん解ける問題を増やしていく。
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行政法からやる

行政法櫻井 420ページ

条文判例本 538ページ

短答1000 339ページ

1日50ページ

過去問 237問

1日30問

伊藤論文 30問

1日10問

論文の森 50問

スタンダード100 96問

2019年6月7日~6月17日

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範囲と時間を明確に決めて、
10回は範囲を何度も見る、
早すぎてもダメ出し、遅くてもだめ、一番いい、速度で読む。

高速道路効果、でも、また速度を遅くすると、その速度に慣れて、ある程度時間がたつと、
、高速道路効果がなくなるので、定期的に何度もパラパラめくる、高速道路をやる!
スラスラ読めるようにするまで、
ゆっくり読まない

予定をできる限り明確に立てる。

1コマごとにPDCAする。

行政書士試験は答えも明確に覚えないと解けない。

判例はなんとなくでも、いけるけど、条文問題は完全に覚えないと絶対に受からない。

民法、行政法は8割とらにと受からない!
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目を動かし続けるそのためには、ページをめくり続ける、そして、できるだけ黙読か音読をする!

読めない熟語は、そこは速度は落ちるが読めないものは脳に残らない、しかし、目は左右に動かし続ける!

目か手か声を動かし続ける、それだけ!

100KGは1日一回しか運べない

10KGは1日30回は運べる

1KGは1日200回運べる

ようは重すぎても軽すぎても効率が悪くなる。

ただし、キャパシティーを大きくするために、たまには100KG以上でやるのも、速度を上げるために、軽いのもあり。

脳もこれに似ているところがある。

読む範囲を決める

時間と量を決める、これによりPDCAできる
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範囲は得意な分野の本、いま読める時間、個人の能力、読む言語(母国語、英語)などにより違ってくる

見慣れたら

読み慣れたら

理解する(ここは時間は気にしない)速度は落ちる(速度は気にしない)

何度も繰り返し、だんだん速度を上げても理解しながら読めるようにする

限界まで速度を上げる
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たらたら読んでいるから眠くなる、本気で読む

ハードトレーニングしているときに、眠くなりますか?

ゆっくり歩いているから眠くなる、本気で走っていたら眠くならない。

問題集はスラスラ読んで理解できるまで、何十回、何百回と繰り返さないとだめ、吉永勉強方も300百回やると書いてある。

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記憶

10倍速以上、つまり聞き取れない速度で何前回、何毎回と繰り返しても、一生覚えない

ようは、認識できる速度でないと覚えない、だから速読も認識できる速度が限界。

早く読むと理解できないのか?確かめる。

高速道路?効果?

もちろん、アニメや絵などでなんとなく、認識はできるかもしれないが、それはなんとなくで、憲法16条は。。。

みたいに、具体的には記憶できない。

記憶するためには、脳が認識できる速度で何度もやるのが効率的
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行政法の勉強方法

問題21 妥当な記述はどれか

こういう問題は妥当な記述は完全に記憶しないとだめだけど、他の記述は最悪
わからなくてもOK

まこと
すらすら読んで理解できるようになるまで、何十回も何百回もひらすら読むのが答えかもしれない!?

2020年4月8日水曜日

できるだけ早く、できるだけ濃く読む 良く速読本に黙読するから速度が遅いと書いてある記述があるが!!!!

黙読でも、めっちゃ早く良く読める! 黙読した方が理解度は格段に上がる!

早さだけではダメだし、深さだけでもだめ! いかに、速度と理解度を両立させるか?!

2020年4月9日木曜日

ようは、目を高速で動かし続けて、理解できるまで何千回と読み続ける

必ず本を読む前にその本を何分読むか決める➡時間が来たら、絶対にその本は終了必ず本を変える➡必要なら絶対にまた読むので

ただ単に早く読むだけだと理解できない、だからただ単に早く読むのも必要だけど、考えながら読むのも必要。

でも、目は動かし続ける!!!!!

まこと
分かった!範囲を決めて➡見慣れる➡読み慣れる➡理解する!

2020年5月5日火曜日

問題集は1回目は完璧に覚えることを目指さない。

もちろん、自分の専門分野とかの本でほとんど理解できている本なら、いきなり完璧を目指して読んでもいいが、ほとんど理解できていなくて、難しい本の場合は、最低10会話全部を回す感じでソフトによむ。

例500ページの論文問題集 1回目は見るだけ10分くらい 2回目はざっと読む 1時間くらい 3回目はマーカーで印をつける

まこと
ここで重要なのがもし眠くならなら音楽を聴きながらやるのがいいと。

勉強中は集中の為に音楽を我慢する人もいるかもしれないが、人間退屈や簡単な作業中はたいして眠くなくても寝てしまう。

逆にほんとうに眠くても、ハードトレーニング中や寝たら死んでしまう状況では、眠くなりにくい。

なにがいいたいかというと、楽にリラックスして本を読んでいるときは、眠くなりやすいので、そういときは、音楽を聞いて脳に刺激をあたえてみよう。

日本人なら、洋楽の方が勉強の邪魔になりにくいと思う。

2020年5月6日水曜日

無理やりページをめくって頭に入れていく! デンプシー、デンプシー、デンプシー、デンプシー、デンプシーロールで頭を無理やり反応させてやるのが一番早い!これは秘儀です!

2020年5月9日土曜日

横読みの本

左右に目を動かして続けて脳と文字を反応させる

縦読みの本

上下に目を動かし続けて脳と文字を反応させる

まとめ

つまり絵や図などは、ちまただ言われている速読視読で脳に残りやすいが、文字だけの本は脳に残りにくい。 何故なら、脳は認識できないことはほとんど脳に残せないと推測する

2020年5月10日日曜日

必ず勉強や読書する本のやる時間とやる範囲を決める 理由、そうしないとPDCAできない PDCAできないと世界一になれない

  1. 見慣れる
  2. 読み慣れる
  3. 理解する
  4. 分からないところや知らないところは調べる
  5. それでもわからないところは熟読する
  6. 熟読してもわからないところ、そのまま覚える

速度は基本的にだんだん遅くなる。 早く読んで理解できる文章をわざわざ遅く読んで理解するのは時間の無駄!!!!!

2020年5月16日土曜日

1視読(1分間だいたに50ページから500ページ読む速度)
2黙読(1分間だいたに10ページから100ページ読む速度)
3音読(1分間だいたに10ページから30ページ読む速度)
4理解しながら読む(熟読)(1分間だいたに1ページから10ページ読む速度)
5超熟読(調べながら読む(1ページ1分から何時間)

基本的に1が一番早く5が一番読む速度が落ちる。(基本的には、ここではできるだけ固定観念をつけたくないので、そのように記載する)

そして、これらを組み合わせなら読むのがいい。

つねに、1視読けではダメだし、熟読だけでもダメ、ミックスしながら読むのが最強。

その感覚はひたすら、本を読むしかない。

2020年5月18日月曜日

無理して読むと読む速度が落ちる、リラックスして読んで理解できるとこだけ読めればいい。

読める速度に落として読むなら、高速で読めるとこだけ読んで、何度も回した方がきっと効率がいい。

たぶん、その理由は脳がそういう構造になっているからと予測する。

これは、あと何十年もしないと科学的証明は難しいが、自分は後数年以内に最速最強の読書法を確立します。

2020年5月20日水曜日

戻らない、戻らない、前に前にひたすら、すらすら読んで理解できるまで、何千回とくりかえして読む!

2020年5月21日木曜日

やった問題や読んだページにはチャックを付けていく。 ビジネス話ではないが、0から1が一番大変。 1から10はそんなに難しくはない。 そうして、どんどん確証と自信を自分で自分自身に着けていく!!!!!

2020年5月23日土曜日

ある程度の期間にある程度の回数以上回転しないと記憶ができない。

だから、勉強するときは、無理やり速度をコントロールしないと、予備試験クラスの資格になると一生勉強が終わらない。

いい例としは、日本人は英語を何十年も勉強してもできない人がほとんど、それは、回転不足が主な原因。

2020年5月27日水曜日

人間必ず忘れる。 だから、司法試験は、一部の人間しか受からない。 何故なら、忘れる量より覚える量が多くないと一生受かないから。

覚える量を忘れる量より増やすには、一定以上の速度で勉強(本を読む)ないといけない。

その速度は人によっては、自分が読みたい(心地よい、理解できる)速度でないかもしれない。

東大法科大学院卒業者でも、司法試験に受からない人はたくさんいる。

その理由は、いままでは、自分の読みたい速度で読んで試験に合格してきた東大法学部の人でも、司法試験は自分が読みたい速度以上で本を読まないと、試験勉強が終わらないから。

それに気づける一部の人間は合格し、気づけけない人は東大法科大学院卒業者でも受からない。

東大法学部まで受かったのだから、自分のやり方で勉強をし続けた人が落ちていると思う。

自分は、たいした大学はでていなく、司法試験も10年以上落ちている。

でも、自分はそれに気づいたので、勉強法を変えた。

それは、無理やり一定以上の速度で本を読むこと。

何故なら、理解を重視すると、読む速度が遅くなり、司法試験クラスの勉強は繰り返せない。

人間繰り返さないことは、早かれ遅かれ忘れる。

そうすると司法試験クラスになると一生受からない。

だから、無理やり一定以上の速度で本を読まないといけない。

それは、自分が心地よい、理解できるとかでなく。

まこと

失礼な言い方になるが、これはあまり勉強してこなかった人には理解できないと思う。

分かりやすくマラソンに例える!

10KM30分(けっこう早い)走れる人(東大法学部生)

俺はそこそこ凄いから、いままでと同じ方法で練習する。

そして、日本歴代記録を更新する!

結果は無理だろう。

いままで以上のタイムで走れるようになるには、いままで以上のハードトレーニングしないと無理。

10KM30分➡10K29分➡10K28分

それは、心地よくないし、楽しくないかもしれない。

でも、早く走れるように(司法試験に合格)するには、やらないとダメ!

 

2020年5月28日木曜日

前にも書いたが、改めてPDCA

1見慣れる
2読み慣れる
3試験に必要な範囲、深さで理解する
4試験に必要な範囲、深さで覚える

これをいっぺんにやろうとするから読むのが遅くなる、これらを明確に分けてやれば、逆に効率が上がる!

2020年5月29日金曜日

脳の可塑性と汎化作用より、早い速度にもなれるが、ゆっくりな速度にも慣れてしまう。

なので、理解を主にしていくと、読む速度が遅くなってしまう、そのために遅くなってきてると感じたら、無理やりページをめくって速度を上げる。

よく読書は緩急という人がいるが、そういう意味もあるんだろう。

そして、人間一定の速度だと飽きる。

だから、上げて下がって、上げて、下がって、上げてみたいにいくのがいいと思う。

2020年5月30日土曜日

1

思い出す作業をすると記憶に定着しやすい。

理由、思い出す作業をするの脳がこれは大事なことなんだ、覚えておかないといけないと思う。

それと思い出す作業をするとき、脳に負荷がかかる。

人間は楽することがすきな生き物、何故なら無用なカロリーを消費したくないから。

だから、これは大事だから、またこいつ「このことについて」思い出す作業をするから、このことは思い出しやすいように、脳の思い出せる部屋に保存したおこうとおもう。

これはあくまでも、野口 誠の仮説です。

2

本に書いてあることを理解できるまで問題は解かない。

何故なら、効率が悪いから。

そして、ある程度書いてあることが理解できるようになってから、問題を解いていく。

ただし、予備司法試験は条文が命なので、条文だけはありかも。

理由、たいして時間がかからないから。

3つめ

読みながら覚える、人間一度に2.3個は同時作業できる。

前のページの事を覚えながらでも次のページは読める。

やればわかります。ぜひ、試してください。

4つめ

とりあえず、分からないことがでてきても、調べない。

何故なら調べるには他の本を開かないといけない、つまり効率が落ちる。

まずは、どんどん進める。

5つめ

すらすら読んで理解できるまで、熟読しない

そのためには、薄く軽く読む。イメージ的にはフワッと。

もちろん、ストップウォッチで時間を決めて時間を確認しながら読む。

何故なら、効率が最重要だから

6つめ

一気に理解しようとしない、ところどころ理解していく。

7つめ

思い出す作業はある程度の内容が入っていないと、そもそもできないし、効率が悪い。

同じ本を繰り返し読むことでも思い出す作業はできる。

8つめ

速読と熟読を組み合わせる

試験に必要なところだけ、理解して覚える。

それを探しているときは速読、そうしないと終わらない。

9つめ

答えを理解して暗記してしまうと、そっこう問題が解ける!

10つめ

勉強方法が分からない人は一生、予備試験は受からないと思う。

だから、まずは1教科の短答か論文の過去問1冊だけを終わらして見せる。

そして、どの方法が効率がいいかつけとめよう。

11つめ

熟読は100Mダッシュみたいなもので、続かない。

だから、薄く軽く読む速読(マラソン)を交互にやる。

ダッシュしてジョグして。

トレーニングでいうと、インターバルトレーニングが勉強ではベストだと思う。

12つめ

理解することに固執しない、何故なら読むのが遅くなるから、一定以上の速度で読み続ける

2020年5月31日日曜日

1つめ

早く読むには目を止めない、目を動かしまくる

2つめ

問題を効率よく身に着ける方法。

問題を解くのではなく、答えを理解して覚えてしまえば終了。

それから、問題を読むのが最速。

3つめ

何も考えずに無我夢中で最速全身全霊maxで読みまくる。

2020年6月

6月1日月曜日

1つめ

部分部分理解していって、ある程度理解できてから全部の文章をつなげて理解したほうが効率がいい。

2つめ

視読の中に、できるだけ黙読と音読をする、そしてできるだけ理解しながら、できるだけ暗記する。

3つめ

簡単なところが分かると中くらいの難しいところがわかり、中くらいの難しいところがわかると難しいところが分かる。

6月2日火曜日

voice、GATなどエモーションの動画を見ながら勉強すると頭に入りやすいこともある。

6月6日土曜日

速聴してから勉強すると頭の回転が上がる。

速聴は動画配信など自分が興味がある番組やドラマ映画などがおすすめ

ちなみにTVERはパソコンの性能が良ければ16倍速で視聴できます!

TVERのCMの飛ばし方と16倍速視聴方法

301日間動画配信が無料で見る方法

6月7日日曜日

もしかしたら、ただ単にひたすら早く繰り返しまくればいいだけかもしれない。。。。。。

インプットの時は無理やり熟読しない、理由、熟読は理解力は最高だが、読む速度が極端に落ちるため、司法試験予備試験の勉強が回せなくなる。

薄くざっと読んだ理解できるまで、ひたすら繰り返す。

6月10水曜日

とうとう究極の速読のレベルまできたかもしれない。

それは、なんとなく薄く理解しながら読む、読む速度は、そんなに早くないが理解力はかなり高い。

本当の速読は

読書量=速度×理解度

つまり、どんなに早くても理解度が0に近いと意味ない。

100×0.01=1

10×1=10

このバランスが大事

また、あまり教えたくないが、

1×1=1

そして、予備試験クラスの試験になるとある程度以上の速度で読まないと、覚える量より、忘れる量の方が、ある程度のポイントにくると、その壁を越えられなくなる。

だから、予備試験は一部の人間しか受からない。

6月19日金曜日

勉強する範囲と時間を決定する

見慣れる、読み慣れる、理解していく、問題集は解いていく、そして暗記するところは暗記する

繰り返す繰り返す、まるで子供の時、九九を覚えてように、すらすらできるまで繰り返すまでできたら最強!

6月24日水曜日

最近また、本の読み方と勉強法に悩んでいたが、やっぱり無理して熟読するより、薄く早く読んで理解していくほうが効率がいい。

6月26日金曜日

理解しようと思うから読むのが遅くなる、もちろん最終的にはできるだけ理解していたほうがいいいが、難しい内容の本はそれによって、読む速度が遅くなる、その辺も極める

6月27日土曜日

まこと
本読みは、自転車や車のギアと似ている!

8月3日月曜日

つまり、1速では馬力があるが速度がでない、6速だと馬力はないが速度がでる。

これを読書に置き換えると、熟読だと理解力は高いが速度は下がる、速読だと理解力は下がるが速度は上がる、このバランスをどこにするかが重要!

目を動かしながらできるだけ黙読や音読をする

理解度を上げたいときは基本的に目を動かす速度を遅くするし、理解度を下げて早く読みたいときは、目を動かす速度を早くする。

ここで基本的と書いたのは、一概に遅ければ遅いほど理解度が比例して上がるとは、限らないため。

例、自転車もある程度の速度がでないと、安定しないのと読書は似ているところがある。

ゆっくり過ぎてはかえって理解できないこともある。

8月27日木曜日

視読では、残念ながらほとんど頭に残らない、東大首席が教える超速「7回読み」勉強法も結局、理解するときは、黙読している。

視読なら、500ページの本も数分で読めるが、黙読ではそうはいかない。

しかし、理解するには、いまのところ、東大首席でも黙読している。

自分も10年くらい研究したが、視読では理解できない。

なので、本を理解して頭に入れるためには黙読するしかない。

しかし、黙読は視読に比べて時間がかかる。

この黙読をいかに高速でやるかが問題。

9月3日木曜日

本が理解できるまで、高速で黙読しまくる、ひたすら黙読しまくる、速度は落とさない。

高速で黙読できるまで、何十回も視読しまくるのが答えか????

9月4日金曜日

理解できるまで、高速で黙読しまくる!

速度を遅くするから、本を読んで理解するのに時間がかかる。

速度を落とさないと、本は理解できるようにならないのか?????

できるだけ、高速で見ながらできるだけ黙読する。

9月5日土曜日

1 高速で視読しまくり、本が脳に馴染んできたと感じたら

2 できるだけ高速で黙読しまくる

9月11日金曜日

視読から熟読を組み合わせるのが最強の読書法

視読

最速、1ページ1秒から2,3秒で見れるが見ているだけなので、内容が分からない本は何百回、この読み方をしても一生理解できない。

これは、全体の外観を頭に入れるため。

高速黙読

1ページ3秒から10秒くらいで読む、これは本を読み慣れるために行う。

理解はしようとしないでできるだけ、早く音読する、もちろん1ページ数秒では、ところどころしか黙読できない

前文黙読

1ページ10秒から30秒くらいで読む、普通の黙読、ところどころ理解できるが難しいところは理解できない

熟読

1ページ1分くらいから無限、考え込んでしまうと一生終わらない。

理解するには最強だが、あまりにも時間がかかる(人間の命には限りがある)ので、本当に必要なところしか使えない。

まとめ

これらを駆使して読むのが本当の読書。

9月14日月曜日

1冊10分以上読まない、必ずタイマーで10分設定して10分以内に他の本に変える。

理由、その方が効率がいい。

間を開けると脳がまとめ作業をしらないうちにしてくれる。

そして、また読めばいいだけ。

9月15日火曜日

1冊10分以内は辞める。
タイマー1回3分で納得いくまで読む。

9月17日木曜日

ずっと、座って読んでいると、脳の回転が落ちて、読む速度がおちる、武道でいえば、いつく感じ、そうしたら、立って、ガンガン、速視黙読する。

いつかない為には?

ある程度以上の速度で読み続ける

ページをめくりまくる

目を左右に振りまくる(目のデンプシーロール)

立って、ガンガン読む

9月20日日曜日

やはり資格試験の勉強の読書法は、まずその本の読む勉強時間を決めて、その時間がきたらかならず本を変えるほうがいい。

もし、その時間で読み足りないなら、また、読むばいいだけ。

何故なら、頭がいい人も悪いひとも、時間は平等。

つまり、時間が全て。

それに、時間を決めないと、絶対にだらける。

その決めた時間で全身全霊で本を読むのが一番効率がいい。

9月21日月曜日

そもそも熟読はゆっくり読まないとできないのか???うんうん、うなりながら考えないとできないのか?

早く深く熟読はできないのか????

これは、昨日の藤井壮太さんのNHKの番組で「簡単に捨ててしまう手を捨てない」(うる覚えでごめんなさい。こんな感じのことを言っていたような、番組保存しておけば良かった。。。)

そこから今日思いついた、つまり常識を疑って、つねに全身全霊でPDCAする、自分は勉強方法と読書法で、世界1になる!!!!!

9月22日火曜日

読む範囲を決めて、だんだん濃く(理解度)していく。

結局、読んでわかるようになるしかない。

円周率 3.141592653589793238462643383279502884197169399375105820974944

これをただ、数字として何百回、何万回読んでも、特殊能力がある人以外覚えない。

意味や、文章として覚えないと無理。

これが視読の(よく本でてている超速読の正体)正体

でも、

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産医師異国に向こう・産後薬なく産婦みやしろに・虫さんざん闇に鳴くころにや・弥生急な色草・九九見ないと小屋に置く

これを文章で何百回とか黙読すれば、ほとんどの人は覚えらえます。

自分は、いままでたくさんの速読法の本を読み、その時かならず著者の経歴をみる、そこで司法試験に受かってない人は、ほぼ信じない。

本当に速読できるなら、1週間もあれば司法試験の勉強は終わる。

でも、僕速読できます、でも資格もってません、自分は全然信じない。それって、視読しているだけでしょ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

なので、自分は予備試験、司法試験に受かって、本当の速読法を広める!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

その為には、

見慣れる(視読)

読み慣れる(黙読)

ところどころ理解していく

できるだけ、全範囲を理解する

覚えるものは、繰り返し音読や黙読して覚える

本の読み方は人それぞれ!

濃く何回か読むか、薄く何十回読むかの違い

それぞれ長所短所がある

濃く読む場合

1回読むのに時間がかかる、でも内容理解度は高い

薄く読む場合

1回読むのは早い、でも1回ごとの内容理解度は低い

結局、読書は知っていることの本以外は何階も読んで理解するのが当たり前、っていうか人間の脳はそうなっている。

なので、基本的に濃さ×回数になる。

これが、その本の自分が求めてるレベルにくればOK.

脳といかに反応させるか!

脳と文字、文章でなどの本の内容をいかに脳と反応させるか?目には内容は残らない、いかに脳と本の内容を反応させるかがテクニック

脳の可塑性

早くからゆっくりにすると高速道路効果で速読できる。

でも、またしばらくするとなれるから、上げて下げて上げて下げてを繰り返す。

9月23日水曜日

目を止めない、止めない、止めないの100乗!!!!!!!!!!!!!!!!

細かにデンプシーロール、デンプシーロールの100乗!!!!!!!!!!!!

9月24日木曜日

濃く読むと、速度が読む速度が極端に遅くなる。これでは、効率よく勉強できない。

ある程度の、濃さで速度が落ちない程度で読む。

そのためには、目を止めない。

確かに濃く読むと1回ごとの理解度は素晴らしいが、予備試験クラスの大量に勉強しなくていけない資格になると、1回の時間がかかってしまい、繰り返しができなくなり、知識が一定以上に増えなくなる。

そうすると一生受からない、これが難関試験は一部の人しか受からない、秘密。

1問づつ、解いていくのでなく、ある程度の範囲を決めて解いていくほうが効率がいい。

肉体のトレーニングと勉強、読書の脳は同じところがあるかもしれない。

それは、ハードトレーニングをすると乳酸がでてそれが、ある程度以上になるとハードトレーニングができない。

それが乳酸値が下がるとまた、ハードトレーニングができる。

読書も熟読はある程度以上の速度では、脳の乳酸みたいなたまってしまうから、熟読をずっとはできない。

なので、インターバルトレーニング(ダッシュして、ジョギングしてを繰り返すトレーニング方法)熟読してざっと読んでの繰り返しがいいかもしれない

9月25日金曜日

読むのが濃すぎ(熟読)ても(本を理解するには回転しないとだめ、でも熟読だと回転できない)だめだし、薄す(視読)ぎでもだめ(0×無限=0)

9月26日土曜日

1冊2分間読書に挑戦中。

速読に詳しいひとなら、本当に頭がよくなる1分間勉強法 (中経出版) 石井 貴士 (著) この本を知っていると思うが、自分は2分で1冊の本を全部理解できないことは、百も分かってます。

自分の方法は、1冊2分以内の読書をその、本が自分が求めてるレベルまで、何度も繰り返す方法です。

予備試験司法試験レベルなら、最低100回は繰り返さないと無理だと思います。

よくある速読法は、1冊5分で読めますとかありますが、それで本の全部を理解するのは無理だと思っています。

そんなことできるなら、みんな司法試験に受かります。

でも、ほとんど人は司法試験に受かりません。何故なら、それなりレベルの本を1冊5分で理解できないからです。

ちなみに、自分が速読法の本を読むとき、その人の経歴を見て、司法試験に受かってない人の本は、適当に読みます。

話は戻りますが、自分のいまの、PDCA中のやり方、3冊から10冊、その日に読む本をよいてして、2分ごとのガンガン本を変えて読んでいくやり方です。

でも、2分×100で100回繰り返しても、200分しかかかりません。

それなりのレベルの本に、なると熟読したら、200分くらい、そっこうで過ぎ去ります。

はたして、このPDCAはどうなるやら。

2020年10月

10月25日日曜日

早く勉強するためには、読む速度を遅くしないことが大事かもしれない。

無理やり、一定以上の速度で読む、もちろん一定以上の速度だと、一度では理解できないが、そこは繰り返して理解する。

10月27日火曜日

勉強する範囲を決めて

見慣れる、読み慣れる、解いていく

例)筋トレ

100KG上げるようになりたいなら、10KGで何度やっても100KGは上がらない

10k、20k、30k・・・・100kとやっていく。

10月31日土曜日

最強に効率よく勉強するには

読むのを止めないこと

できるだけ早く黙読や視読すること

読み返さないこと(どうせ忘れるから、また読み直す方が効率がいい)(一度で分かろうと思うから、読み直すし、読む速度が落ちる)

11月9日月曜日

今日サーフィンにいって、うまい人を見ていて思ったこと、脱力が大事かも!

読書も脱力がキーワードかも

力むから早く読めない、すぐに疲れる

スポーツが得意な人は体全体で動くように、読書も脳全体?脱力して読むのがキーワードかも

11月17日火曜日

とにかく、高速ですらすら読めるまで読み込む。

それができるようになったら、高速で理解できるようにしていく。

脳を脱力させる。

11月25日水曜日

超高速で黙読しながら、知らない言葉や覚えたい文章がでてきたら、そこを何度も音読する。

でも、超高速の黙読は止めない!!!!!!!!!

つまり、二重に勉強している、やばいやり方です!!!!!!!!!

2020年12月

12月2日水曜日

Amazon Kindle Unlimitedで速読と勉強本を20冊くらい読んだ。

勉強法はぱっとしないことばかり。

速読は自分の方が絶対に極めていると思う著者が多かった。

ほとんどの速度の本を批判できる。

予備試験に合格したら、究極の速読法を記事にする!!!!!!!!!

12月3日木曜日

ぽーーーーーーーーーーーーーーと本を眺めて読むより、絶対に目を動かしまくったほうが、内容が理解できる!

この時に大事なことは、熟読しないこと、つまり力まないこと。

何故なら、熟読や力むと一気に読書速度が遅くなる。

もちろん、少ない文章なら、それで、いいが、予備試験、司法試験クラスの量を勉強するときに、この読み方をすると繰り返せない!!!!!!!!!!

繰り返せないと忘れる、つまりある一定量しか覚えられない。

つまり、予備試験の範囲を一生、勉強が終わらない。

だから、自分のように何年も勉強しても受からない。

これに気づいた人やもともとしっていた人だけが予備試験に受かる。

自分はこれに気づくのに10年くらいかかってしまった!!!!!!

12月4日金曜日

速読法の本を10冊くらい読んだ。

なかには、速読しても、ただ見ているだけで、内容は頭に入らないから、速読は無駄と書いてある本もあった。

この方は残念ながら、読書量が全然たりない。

速読はできます。でも、それを本当に分かりやすくかいてある本は、本当に少ない、僕はそれで稼ぎまくる。

今日の読書の気づき

わかったつもりや、自分が書いたつもりで、演じきって読むと理解度が上がる!ぜひ、やってください。

2021年2月17日水曜日

久しぶりの投稿、もちろんこの空いた間も、読書勉強法は全力で毎日PDCAしていました。

本日の気づき。

脳の可塑性と反化作用の起こる読書速度の範囲の中で、熟読や音読を組み合わせる!

2021年4月

4月5日月曜日予備試験まで41日

早くからゆっくり読む。

脳の可塑性とはんか作用のため。

そして、早く読んでわかることは、もう自分が知っていること。ということは、早く読んで分からにところは、知らないところ。

なので、そこは速度を落として読む。

4月6日火曜日予備試験まで40日

いかに効率よく読むか。どらが資格試験や本読みの全部!

始めから、全部をわかろうとするのは、きっと効率よくない。

2021年5月4日水曜日

始めはおおざっぱに少しずつ黙読していく、そして繰り返しながら、だんだん黙読していく量を増やしていく、最終的には前文黙読する。

前文黙読を何度も繰り返していくと、黙読する箇所を少なくしても、理解できるようになる。

例えば、自分の住所、自分は埼玉県八潮市南川崎に住んでいる。

これを、わざわざ、さいたまけんやしおしみなみかわさきと、読む人は初めて読む人。

自分の住所なら、(さいた)ぐらいまで黙読すれば、理解できて、あとの(たまけんやしおしみなみかわさき)はもくどくしないと思う。

見て(視読)して理解できてしまうと思う。

これが良く言う、速読の正体です、速読(視読)して理解できる本は、もう自分が知っていて、理解している本です。

なので、司法試験の問題集なんか、いくら速読しても、理解できないところがたくさんあるから、何百回、速読しても、一生理解できない。

そういう理解できないところは、調べたり、読む速度を落として、理解していかないとダメ。

後は、徐々に読む箇所を増やしていくやり方でやる。

5月5日水曜日

「どんな本でも大量に読める「速読」の本」を読んだ、この本は絶対に天才は読みましょう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

全ページ熟読してもいいレベルの本です!!!!!!!

この本で人生が変わる人もいると思います。

今日の気づき!

熟読は、熟読する場所が分かるまで、熟読してよい、理解度の状態になるまでしない。

なぜなら、熟読はもの凄い時間を使うので!!!!!!!

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